arhotabaとうちのクルマ

うちのクルマの話し

自動車保険としては、最近は「イーデザイン損保」が人気です。
イーデザイン損保はネットから申し込みができる、という便利さに加え、「安め」であることや「走った分だけ」の保険料という料金体系が人気を博している理由です。

また東京海上グループの保険であるため安心できる、というのも良い点でしょう。
ロードサービスや自己対応についての満足度も高く、今では満足度が94%にも及ぶようです。

次に人気の自動車保険としては「ソニー損保」があります。
ソニー損保も「走る分だけ」の料金体系をとっていますが、イーデザイン損保と違うのは「先に走る距離を指定する」ということ。

イーデザイン損保は走った後に距離を考える仕組みとなっていますが、ソニー損保は年のはじめに一年間に走る距離を指定することで保険料を抑えることが出来る、という仕組みになっています。
また、ソニー損保についても非常に満足度が高いのが特徴的です。

今自動車保険ならこの「イーデザイン損保」と「ソニー損保」が凌ぎを削っています。
人気に裏付けされている分、これらは選んで損のない自動車保険だと思いますよ。

面倒だけどしっかりした査定が取れる

車を売る際に必要なこととして、買取業者の査定を貰う必要があります。
この作業がとても面倒と言われていて、色んな業者から査定を取らなければ理想の買取が出来ないのです理想の買取を実現するために、私は一括査定サイトを利用しました。
私のオススメの買取一括査定サイトはこちらです。
車買取@中古車の買取相場を知り最高額で売るなら

このサイトを利用して複数の業者から査定を貰えば、確実にいい買取が実現できると思ったからです一括査定サイトですぐに査定を貰うことは出来ません。
車の状態を見なければ業者も査定を出せないからです。

必要な業者を選択して後は連絡を待つだけで査定依頼は完了します査定は自宅に訪問して行います。
私も空いている時間に来てもらいました。

短時間でしっかりと車の状態を確認してくれるのは助かります。
査定は思ったよりも高い金額を提示されました査定を貰ってすぐ買い取り手続きをすることはしません。

他の会社の査定を見てから考えればいいので、その日は査定だけで帰ってもらいます。
これを他の業者でも繰り返して、査定を比較することが大切なのです当然ですが、業者の対応の良さもこの時見ています。

悪い業者は挨拶1つ取ってもいい感じを受けません心から信頼できる業者を見つけるのも一括査定を使うメリットだと思います。

世界のおもしろドライブスルーは想像以上にたくさんあります。
中には私たち日本人にとってはおもしろくても現地の人からすれば当たり前の光景もあるでしょう。

たとえば馬車で利用できるドライブスルーです。
馬車の利用がさかんな地域では当たり前の光景のようです。

若者の間ではりぼての車を作ってドライブスルーが利用できるかという遊びが横行したこともあったようですね。
これは一度見てみるとおもしろいかもしれません。

ドライブスルーといえばファストフード店の印象が強いですが、日本初と思われるドライブスルーは海苔屋さんのものでした。
その役員が本場アメリカの車社会を目にしたのが導入のきっかけだったそうです。

今や世界にはたくさんのドライブスルーがあります。
銀行までドライブスルーで利用できてしまうのです。

セキュリティはしっかりしているそうですが、なんとも驚きですね。
日本も負けていません。

日本には世界初となるメガネのドライブスルーがあります。
おもしろくありませんか。

利用者はメガネを選んで試着をし、商品を受け取るまでをドライブスルーでできるのです。
度入りなど特殊な条件がなければそのまま商品を受け取れます。

ホームページのカーラインナップを見ていて気付いたのですが、トヨタは外見のデザインより内装に力を入れているのかな、と思いました。
正直、ぱっとみて惹かれる車がないのです。でも、それぞれの車のサイトにいって、内装を見るとステキだなと思える車が多いのです。
これは完全に個人の好みに分かれるので、私好みのデザインの車がないだけだと思います。それでも、内装がどうなっているのかを気にしてもらうには、まず外見に目を向けてもらわないといけないので、もう少しデザインに力を入れてもいいのではないかなと思いました。
ぱっとみて、これは女性向けに作った車だな、とはっきりわかる車が少ないです。ファミリー向け、どの年代の人にも向いてます、といった形の車は多いですし、対象の範囲を広げるのも大切ですが、女性は車の外見のデザインを内装よりも重視することがあるので、はっきりと女性向けに作ったと分かるような車を用意してもいいのではないかと思います。
男性向け、ファミリーにはトヨタ車は便利ですよね。それか他社がそういった車を作るからあえて作っていないとかでしょうか。どちらにしても、もう少しカーラインナップの表示の仕方を工夫してもいいかと思います。